レトロゲーム攻略日記

ファミコン・PCE・目がドライブなどのレトロゲームの攻略日記を書いています。

集結!全日本ユース

早苗ちゃんと再会して逢瀬を過ごす二人ですけど、あいかわらずサッカーばかりの翼です。

でも、浮気もせずに早苗一筋の翼は、将来のことを真剣に考えているようで、その想いを伝えようとしますが・・・。

 

 

石崎が台無しにしてくれます!

せっかく貴重なラブシーンを・・・そういうとこだよ!石崎くん!!

 

 

そんな場面を見ていたオリジナルキャラの陽子が、二人の関係に気がつきます。

おせっかいの虫が疼いたのでしょうか。

もしかしたら、翼に好意があるのかと思ってたんですが・・・。

 

 

翼が全日本チームと合流してからが、まさに本番と言えるでしょう。

今作では若林の合流も早く、離脱する選手もいないので、このメンバーで最後まで行くことになります。

 


レギュラーはデフォルトで、三杉の投入を忘れずに育てていきましょう。
新田か立花兄弟を交代要員にするのがいいかもしれません。

少しだけ能力値の高い佐野や沢田に代えると、日向と次藤の技が増えるという手もあります。

三杉は試合に出場した後は、心臓病の影響で次の試合には出れません(出してもガッツはゼロの状態です)。

 


キーパーは若林メインで、若嶋津も三角飛びは使えるのでお好みで使ってもいいと思います。
若林は、ランダムで発生するカットインが出ると驚異のセービングを見せてくれます。
今作の若林はモブの選手はともかく、名前のあるエース級の選手のシュートはペナルティーエリア外からでも点を許すことがあるので過信は禁物です。

 


ポイントゲッターになるのは、翼と日向です。
日向はガッツがある時は、ネオタイガーショットで確実に点を入れましょう。新しいシュートは覚えないので、ゲルティスやミューラー以外が相手なら大概ゴールを決められると思います。
翼はドライブオーバーヘッドが確実ですが、ゴール前に持ち込んでからのシュートの方がガッツを抑えられます。

 


翼と日向のガッツの回復を待つ場合は、三杉・岬・松山でゴールを狙っていきましょう!
立花兄弟も、スルーなどを活用すればスカイラブツインが意外と点を決めれます。
これらのメンツで点が取れれば、適正のレベルかと思います。

 


パスやドリブルは、翼・岬・三杉がテクニックが高いので、無理なく確実に攻めたい時は考えてポジショニングしてください。
パスだけなら、早田のカミソリパスが優秀なので起点やセンタリングに使用してもいいでしょう。
ハッキリ言って、他のメンバーでは相手のいないスペースを狙っていかないとカットされるのが関の山です。(^_^;)

守備は、松山を軸に早田のカミソリタックルや立花兄弟のスカイラブで対応しましょう!」

でも、一番止めるのは翼なんですけどね。

シュートを止めるなら、石崎の「がんめんブロック」が一番有効です!

とはいっても、アジア予選の段階ならゴリ押しが通用するでしょう。

2回戦の中国のリ兄弟と韓国のコンビプレイをつかう「キム」と「シャ」の攻撃力は圧巻ですが、得点されたら上回る攻撃で反撃しましょう!

 

 

陽子さんが一時帰国してしまうと、しばらくの間は何故か石崎がマネージャーの代理を務めます

この理由は、後で分かるのですが・・・。

 

 

アジア予選を突破すると世界各地の強豪の予選突破の様子と、ロベルトがブラジル監督に就任する様子を知ることができます。

そこで、翼はロベルトから「スーパーストライカーを目指せ!」というメッセージを受け取るのです!

果たして、スーパーストライカーとは?

 

 

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